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2006/2/6、物件設備チェックの日。すべてはこの日から始まったのです。 |
2/6、排水経路について
詳しく検証する。左がオーナー塚本敏さん、真ん中がお父様。 |
2/6、お父様が長年運営してきた、おそば屋さんの後を継いで・・・ |
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4/18、プロジェクトも始まり、早くも様々な打合せが展開していた。今回、実質店舗デザイナーとしてのデビューとなる。福田恵(右下) |
4/18、福田の強みは、サラサラとスケッチが描けること。飯島のデザイナーに対する必須条件のひとつ。 |
4/18、福田はコンセプトメイキングも担当していて、すでに塚本さんの目指す方向性を掴みきっていた。 |
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| 5/22、ちょっと間が開いたが、早くも現場入りしていて、おそば屋さんの佇まいはすっかり消えいていた。 |
5/22、このとおり、入り口部分はほとんど解体撤去されていた。 |
5/22、ワクワクする塚本さんとはうらはらにお父様はきっとさびしい思いをされていたのではないだろうか。 |
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| 5/29、すでの入り口周りの造作も進み、なんとなくイメージが見え始めていた。
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5/29、内部も徐々に完成に近づき、塚本さんも常に笑顔が絶えない状態に。 |
5/29、外壁のメイン看板のサインを担当するカッキーこと柿沼佳子。(右側)デザイナー福田と真剣な打合せ。 |
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| 5/29、塚本さんに立ち会ってもらい、様々な確認をしてもらう。 |
5/29、アイアンで製作する外部文字の大きさを確認するため、原寸大の原稿で直接検証してみる。
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5/29、塚本さん、それを眺めながら、いいですねぇ〜を連発! |
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| 6/5、そして遂に看板が出来上がってきた。 |
6/5、カッキーが直接実物をあてがい、福田と塚本さんに確認を請う。
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6/5、もうちょっと右、右!そう、そう、そのあたりでOKで〜す! |
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| 6/5、店内の小さなアクセントサインも出来上がってきた。 |
6/5、実際に手にするとこれぐらいの大きさ。塚本さんうれしそうだ。
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6/5、サイン位置確認後、間髪いれず、塗装の作業再開。 |
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6/15、だいぶ中も出来上がり、店内のアクセントサインもこのとおり ! |
6/15、これは入り口ドアに取付予定の、同じくカッキー作品、ドアのアイアンサイン
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6/15、まだまだ続く、店奥の長方形のサインもカッキー作品。 |
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6/15、これが最後まで福田が悩み続けたディスプレイ棚。ちなみにこれもカッキー作品。カッキー、いいところ持って行き過ぎ。 |
6/15、大部分完成してきた店内を真剣なまなざしでチェックする福田。 |
6/15、実際はこんな感じ。 |
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